【coldrain】masato:世界基準のラウドロックボーカルに迫る!!

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    こんにちは

    maverickです。


    今回は今までもこのブログで紹介してきたcoldrainのボーカルmasatoに迫ります!!






    ■coldrain:masatoとは??



    2007年に日本の名古屋で結成されたラウドロックバンドのボーカル。

    バンドの音楽性はラウド且つメロディックな曲が多く、ボーカルのmasatoはその中でもスクリーミングとシンギングパートを使い分け、曲にさらなるメリハリをもたらしている。

    突き抜けるようなハイトーンボイスと、迫力のあるスクリーミングはもはや圧巻。

    間違いなく、日本が世界に誇るラウドロックボーカルの1人。そして日本のラウドシーンを牽引している1人








    ■ボーカルとしての特徴



    ▼coldrain - "No Escape"▼



    エモーショナルな曲もテクニカルに歌い分ける事ができ、バンドサウンドとしても非常に幅が広がってきています。

    彼のように、スクリーミング・シンギング両方の基礎がしっかりしており、幅広いバンドサウンドを可能にしているボーカルは世界を見渡してもそうはいないと感じますね!!





    ▼coldrain - Gone▼


    「Gone」を聴いて頂いてわかると思いますが、テクニカルだけでなく陽・陰問わずパッショネイト(情熱的)な歌い方ができ、スクリーミングを含んだラウドロックバンドでは異例ですが、非常に表現力にもすぐれているのです!!






    ■人物・その他



    また、ボーカルはバンドの顔となりますが、それに見合う程のルックスも持ち合わせており、雑誌モデルをこなす事も。

    天は二物を与えるとはこの事ですね。しかし、ボーカルだけでなく作曲・作詞もこなす事が彼の音楽家としての才能も示しています。

    作曲・作詞ともに感性がアルバム事に変わってきており、「変化」をどん欲に追い求め、バンドを深化させようとする意識を強く感じる事ができるのです。

    作詞の内容は非常に前向きで、読んでいるだけで自己啓発になりそうな素晴らしい内容。ここも要チェック!!







    ■新譜/ツアー紹介




    彼の最新の歌声・曲・歌詞は新作「VENA」で感じる事ができます。
    coldrainを知っている人・知らない人、ともに要チェック!!

    ▼▼VENA▼▼

    ※ちなみにジャケットの写真はmasato本人だと思われます。



    そして、来年2016年頭から、coldrainのJAPANツアーが始まります。

    coldrainは何といってもライブバンドなので、「生」で彼らの音、masatoの歌声・ステージングを感じるには絶好の機会です!!※価格も比較的安いです。


    【coldrain:JAPAN TOUR 2016】

    2016年1月9日(土)福岡県 Zepp Fukuoka
    2016年1月10日(日)大阪府 Zepp Namba
    2016年1月15日(金)東京都 Zepp Tokyo
    2016年1月17日(日)広島県 広島CLUB QUATTRO
    2016年1月19日(火)香川県 高松オリーブホール
    2016年1月22日(金)宮城県 Rensa
    2016年1月24日(日)北海道 Zepp Sapporo
    2016年1月26日(火)石川県 金沢EIGHT HALL
    2016年1月29日(金)愛知県 Zepp Nagoya

    最後に地元である名古屋をもってくるあたり、粋ですね!!爆発的に盛り上がる事間違いなしです!!


    日本のラウドロックとして、自分達の音で世界の衝撃を与え続けてくれている彼ら。そしてそのフロントマンを是非チェックしておいてくださいね!!


    また、先日書いたラウドロックボーカリストランキングにもランクインしています。
    ▼是非、下記もチェックしてみてくださいね!!
    http://maverickker.jugem.jp/?eid=122


    maverick

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    【CROSSFAITH】:XENO WORLD TOUR 2016 JAPAN特集!!

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      こんにちは

      maverickです。


      今年もあとわずか。。。国内の音楽シーンには様々なイベントが待っている年末ですが、来年頭からは、coldrainのVENA:JAPAN TOURが待っていますね!!

      そして、日本を代表するラウドロック・メタルコアバンドがもう一つ。。。

      CROSSFAITH!!

      そうです。CROSSFAITHのJAPANTOURも年明けから始まります。




      【XENO WORLD TOUR 2016 : JAPAN】

      1/25(月)仙台RENSA :9mm Parabellum Bullet
      1/27(水)金沢EIGHT HALL :The BONEZ
      2/1(月)香川OLIVE HALL :04 Limited Sazabys
      2/3(水)広島CLUB QUATTRO :MAN WITH A MISSION
      2/5(金)福岡DRUM BE-1 :lynch
      2/10(水)名古屋DIAMOND HALL :BRAHMAN
      2/11(木・祝)なんばHATCH :SiM
      2/13(土)豊洲PIT :the HIATUS


      日本でもライブを終えるとそのままEUROPE・UKツアーに入る彼ら。

      相変わらず日本代表として規模がでかすぎる!!そして音楽性・バンドカラーともに世界を股にかけるバンドとして堂々たるものです。

      全公演見たい所ですが、やはり地元大阪は盛り上がりそう。coldrainのJAPANツアーと日程が近しいため、彼らとの対バンは実現していないのが非常に残念な所です。以前見たcoldrain/crossfaithの対バンは音の戦争でした。。。プレイができて、曲も素晴らしいバンド同士の対バンは芸術に近しいものがあります。

      ですが、個人的には今回もJAPANツアーも非常に楽しみな日程ばかり。いける人は行っておいたほうが良いですよ!!



      そして、ドキュメンタリー映像もリリースされます。




      ▼ACROSS THE FUTURE 〜The Beginning〜 すべての始まり▼
      12月23日リリース!!

      BVB7-4 ¥4,980(税込)
      普段は見られない彼らの姿が見れるはずです!!必見間違いなしです。


      今のCROSSFAITHは国内外問わず、勢い・実力ともに最恐の部類に入ると感じます。脳内出血で休養していたKAZUKIも無事復帰。

      以前、復帰したステージで、バンドに戻れるかどうかわからない、今まで感じた事の無い恐怖と不安で自分の心がぐしゃぐしゃにつぶれたと語っていました。

      しかし、彼はリハビリを経て見事ステージに戻り、更にCROSSFAITHを強くしています。

      実力だけでなく、気概・絆も超一流のバンドだと感じました。


      彼らの今後はますます目が離せないです。


      maverick

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      【OF MICE & MEN】:Restoring Force: Full Circle国内版特集!!

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        こんにちは

        maverickです。



        今回はOF MICE & MENの初国内版:Restoring Force: Full Circleについて特集します。




        ■■Restoring Force: Full Circle■■

        前作のRestoring Force: Full Circleが全米ビルボード4位を獲得し、USハードコア・ポストハードコアシーンの頂点に立っている彼ら。その国内版がボーナストラックを3曲含めて2015年11月18日に発売されます。

        今回はプロデューサーを今までとは変えており、日本のcoldrain/crossfaithらを担った名士David Bendethを向かえています。

        非常にラウド且つメロディアスな彼らとDavidは相性抜群なのは何となく想像できますね。


        個人的にこの作品はOF MICE & MENの飛躍作であり、歴史に残る名盤だと感じています。Austin Carlileのラウド且つキレキレのスクリーミングを安定的に支えるベースAaron Pauleyのクリーンボーカル特に映える作品。

        彼らを知るのであれば、真っ先におススメしたい1枚。そしてボーナストラックを含んだ今作は注目の1枚です。






        【Restoring Force: Full Circle】
        ※国内版:2015/11/18発売※


        1:Public Service Announcement
        2:Feels Like Forever
        3:Bones Exposed
        4:Would You Still Be There
        5:Glass Hearts
        6:Another You
        7:Break Free
        8:You Make Me Sick
        9:Identity Disorder
        10:You're Not Alone
        11:Space Enough To Grow
        12:Broken Generation ※国内盤ボーナス・トラック
        13:Something To Hide ※国内盤ボーナス・トラック
        14:Never Giving Up ※国内盤ボーナス・トラック







        ボーナストラックからおススメ曲をご紹介します。

        ▼▼Never Giving Up▼▼


        PVがライブ映像というのもありますが、グルーヴ・構成も非常にライブ映えしそうな曲ですね。

        OF MICE & MENの世界観全開の曲であり、やはりバンドとしての重み、迫力をもたらしているのがAustin Carlileの声。

        日本でライブで聴いてみたい1曲です。





        また、今回オズフェスで来日する予定になっていた彼ら。しかしAustin Carlileの手術により今回の出演は見送りだそうです。。。

        非常に残念ですが、来年2016年に出演するという噂もあり、期待が高まりますね!!


        そんなAustin Carlileの激ロックインタビューを紹介しておきます。

        要チェックですよ。

        OF MICE & ME | 激ロック インタビュー


        maverick

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        【ラウドロック】:ボーカリスト人気ランキング:TOP10!!

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          こんにちは


          maverickです。





          今回は先日twitterで投票募集したラウドロックボーカリストランキングを発表します。


          数々の有名バンドのボーカリストを候補に、投票頂きました!!

          リツイートと、リツイート数が近しい場合はお気に入りも含めて評価し、ランキングしています。




          また、この記事でそのランキングと、僕個人の見解をもとに★マークでボーカルの重要項目別にレビューも付けています。



          評価基準は次の4点です。

          singing:メロの歌唱力。表現力も含み。
          screaming:スクリーミングの迫力・厚み。
          staging:ライブでのパフォーマンス。
          印象値:理屈抜きにしたオーラや印象的なもの。
          ※すべて自分の独断と偏見により付けています。




          是非、チェックしてみてくださいね。







          【第10位】Brandon Boyd(Incubus)

          Incubus - Drive



          ▼singing:★★★★☆
          ▼screaming:☆☆☆☆☆
          ▼staging:★★★☆☆
          ▼印象値:★★★★☆

          アメリカ発、ミクスチャーロック界の雄IncubusのボーカリストBrandon Boyd。

          曲調・バンドのカラー的に、スクリーミングこそ無いものの、伸びるような高音と使ったシンギングパートと、ライブでの存在感はさすがです。

          ビジュアルもこの通りなので、女性人気すごいみたいですね。。。









          【第9位】Jacoby Shaddix(papa roach)

          Papa Roach - ...To Be Loved



          ▼singing:★★☆☆☆
          ▼screaming:★★★☆☆
          ▼staging:★★★☆☆
          ▼印象値:★★★★☆


          言わずと知れたアメリカ出身のミクスチャー・オルタナバンドのpapa roach。

          そのフロントマンを務めるのが、Jacobyです。

          パワフルなボーカル・ステージングに、エッジの効いたスクリーミングも非常にうまいボーカル。

          また、意外と盲点ですが、個人的には作曲センスが抜群だと感じます。音楽的才能も抜群なボーカリストです。









          【第8位】Levi Benton(Miss May I)

          Miss May I - Gone



          ▼singing:☆☆☆☆☆
          ▼screaming:★★★★★
          ▼staging:★★★☆☆
          ▼印象値:★★★☆☆


          アメリカのハードコア・メタルコアの雄Miss May I。最近は大型フェスなどでも常連になっており、世界的に見てもラウドロックシーンの中核を担っているバンド。

          Levi自身は終始スクリーミングで歌うスタイル。迫力満点でライブで聴いた時は声量の凄まじいボーカルだと感じました。

          パフォーマンスもダイナミックで、他を圧倒している印象。今後も飛躍していくボーカリストの1人です。









          【第7位】Austin Carlile(Of Mice & Men)

          Of Mice & Men - You're Not Alone



          ▼singing:☆☆☆☆☆
          ▼screaming:★★★★★
          ▼staging:★★★★☆
          ▼印象値:★★★★☆


          バンド自体は2009年に結成された比較的若いバンド。

          ボーカルのAustin Carlileを中心に結成され、2014年に発売されたRestoring Forceは全米ビルボード4位を記録。

          メロディアスラウドロックバンドとして確固たる地位を形成しつつある彼ら。

          Austinはスクリーミングのみ歌い、クリーンパートはベースのAaronが担当していますが、そのAustinのスクリーミングが厚みがあり、且つ高音なのでバックの音に負けない芯を感じます。

          個人的に、日本人はこのバンド・ボーカルはきっと入ってきやすいはず。。。










          【第6位】RYO(Crystal Lake)

          Crystal Lake - ”Beloved”




          ▼singing:☆☆☆☆☆
          ▼screaming:★★★★★
          ▼staging:★★★★★
          ▼印象値:★★★★☆

          バンドは2002年に結成され、幾度かのメンバー編成の末現在のメンバーに至る。

          ボーカルのRYOはスクリーミングを主としたボーカルを終始貫き、日本人離れした声量と太さでメタルコアサウンドに負けないどころか、バンドサウンドを牽引しています。

          また個人的にはステージング・煽りが素晴らしく、フロアの盛り上げ方も素晴らしいと感じます。

          日本にもこういったメタルコアバンド・ボーカルがいる事は間違いなくもっと世界から注目されて良いと感じます。









          【第5位】Corey Taylor(slipknot)

          Slipknot - Psychosocial



          ▼singing:★★★☆☆
          ▼screaming:★★★★★
          ▼staging:★★★★☆
          ▼印象値:★★★★★


          言わずとしれたアメリカ・アイオワが生んだ世界的へヴィロックバンドのボーカル。

          尋常ではない音圧・音の絶対量に負けないスクリーミング・シンギングスキルを持ち、もはやカリスマ性も類を見ないレベル。

          様々な大型フェスでも主軸的な立ち位置で盛り上げています。

          今後も世界のラウドロックの象徴として君臨していくと感じています。










          【第4位】Chester Bennington(Linkin Park)

          Linkin Park - Numb



          ▼singing:★★★★★
          ▼screaming:★★★★★
          ▼staging:★★★★☆
          ▼印象値:★★★★★

          みなさんご存知のLinkin Park。そのボーカリスト、Chester Benningtonはもはや世界的ボーカリストの1人。バンド自体も彼が加入しバンド名を「Linkin Park」でスタートしてからは一気にスターダムを駆け上がりました。

          Chesterが加入する際、オーディションが開催され、Chesterのボーカルとしての技術に参加していた他のボーカル達は全員帰ってしまったというエピソードがあるほど、スキル部分でも、そしてカリスマ性も突き抜けています。

          シンギング・スクリーミングともに唯一無二で聴く人を虜にしてきました。改めて、要チェックです。








          【第3位】Koie(Crossfaith)

          Crossfaith - 'Monolith


          ▼singing:★★☆☆☆
          ▼screaming:★★★★★
          ▼staging:★★★★☆
          ▼印象値:★★★★☆


          数ある日本人バンドの中で、海外のへヴィロック・ラウドロックシーンにここまで鋭く入り込んでいるバンドはおそらくCrossfaithのみ。

          そのCrossfaithのボーカリスト、Koie。スクリーミングを武器にバンドの顔として世界を股にかけ戦っています。スクリーミングの声量と、太さに定評があり、ステージング・煽りむ非常にうまいため、海外ラウドロックファンからは大人気のボーカリスト。

          今後も日本代表として世界で勝ち抜いていくはずです!!









          【第2位】Taka(ONE OK ROCK)

          ONE OK ROCK 「Re:make」  


          ▼singing:★★★★★
          ▼screaming:★★☆☆☆
          ▼staging:★★★★★
          ▼印象値:★★★★☆


          今や、日本のロックシーンのアイコンになりつつあるONE OK ROCK。そしてボーカリストのTaka。

          有名歌手の森進一・昌子の長男である事でも有名ですが、そんな2世の印象をものともしない歌唱力で日本ロックシーンを席捲。

          世界でもメジャーデビューを果たしており、彼らの強みであるエモーショナルさをボーカルTakaの声で一層強めているように感じます。

          カリスマ性・作曲能力も素晴らしく、新世代ロックスターといえます。









          【第1位】masato(coldrain)

          coldrain - "No Escape"


          coldrain - Gone



          ▼singing:★★★★☆
          ▼screaming:★★★★☆
          ▼staging:★★★★☆
          ▼印象値:★★★★★


          日本、名古屋発のラウドロックバンド、coldrain。そのボーカリストが今回1位を獲得したmasatoです。Twitterのボーカリスト投票で、リツイート・お気に入りの総合で1位です。

          個人的には、ボーカリストとして、すべて持っているという印象。もし様々なボーカルとしての項目スキルを数値化できるとしたら、間違いなく海外ボーカリストを退けて上位に食い込んでくると感じています。

          シンギング・スクリーミングともに素晴らしく・どちらかというと太さよりも鋭さ・切れが楽曲に良いエッジを効かせています。

          また楽自体曲も彼の特徴をより際立出せており、coldrainというバンドそのものが彼を飛躍させてると感じます。

          そして、ボーカルはバンドの顔。そういった意味でも彼のルックス・印象とオーラはcoldrainとその楽曲にマッチしていると感じました。

          今後も飛躍を遂げてくれるでしょう!!要チェックボーカリストです。



          maverick


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          【バックパック】:おすすめランキングTOP5!!

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            こんにちは



            maverickです。


            先日からこのブログでは様々なストリートブランドのバックパックをご紹介してきたかと思います。


            一体どのバックパックが良いのか。。。人気のか。。。。


            そこで、おすすめ順にランキングを付けました!!


            ストリートファッションが好きでない方にも必見ですよ!!


            また、最近のバックパックはストリートシーンだけでなく、ビジネスシーンやカジュアル路線でもマストで活躍できるアイテムが非常に多くなってきています。

            これからご紹介するバックパックは幅広いシーンで活躍できるバックパックばかりであり、シーンを問わず多くの人にチェックして欲しいブランドでランキングを付けています。


            本当に、チェックして欲しいブランドのアイテムばかり。








            【第5位】supreme




            ■■supremeとは??■■

            supremeは89年にNYでジェームズが始めたセレクトショップから派生したブランドです。他のシーンから派生して誕生したブランドはやはりデザインも含め幅が広く、なぜかかっこいいものが多い印象。今やストリートシーンには欠かせない鉄板ブランドになっています。




            ▼おすすめバックパック、

            Supreme×THE NORTH FACE Reflective
            3M Medium Day Pack Backpack



            【未使用】Supreme×THE NORTH FACE Reflective 3M Mediu…


            オーソドックスな形状と大きさ。

            シンプルにまとめているからこそ、supremeのブランド力が光るアイテムになっています。

            デイパックにも非常に活躍できます。











            【第4位】VOLCOM



            ■■VOLCOMとは??■■

            VOLCOMはスケートボード・サーフ・スノボーをバックグラウンドにストリートシーンにも多大な影響を与えているブランド。
            もともとはアメリカで、リチャード・ウールコットが友人のタッカー・ホールと立ち上げたのが最初のようです。若者の、反骨心的なマインドをコンセプトに、幅広いシーンからサポートを受けているブランドとして有名ですよ。



            ▼おすすめバックパック、

            SUBSTRATE BACKPACK(D6531503)


            (D6531503) ボルコム リュックサック バックパック VOLCOM デイパック BAG…


            シンプルなデザインにも、VOLCOMの良さが出ています。
            形状も使いやすく、体型を選ばないものが多いのもおススメポイントの一つ!!



            ▼おすすめバックパック□

            VOLCOM VAGABOND BACKPACK







            【30%OFF】Vagabond Backpack [NVY] VOLCOM/ボルコム メンズ…

            デザインはシンプルでどんな服にも合わせやすいので使いやすさ抜群!!

            男性がガッツリ使うデイパックにおすすめ。














            【第3位】Hurley



            ■■Hurleyとは??■■

            Hurleyといえば、サーフ・音楽に精通したブランドとして非常に有名で、特にサーファーなどから非常に高い支持を受けていると思います。

            アメリカのカリフォルニアでボブ・ハーレーが創始者です。様々なトップサーファー・アーティストとコラボしており最近の日本のラウドシーンではイベントサポートとしても有名。バックパックなどのストリートアイテムもかなり充実しています!!




            ▼おすすめバックパック、

            Hurley MATER PRINTED BACKPACK



               

            Hurley バックパック ハーレー デイパック リュックサック MATER PRINTED …


            ショルダー部分に低反発素材を採用しており、疲れにくいバックパックです。

            Hurleyのバックパックは特に全部言えますが、デザインが非常にクール!!

            デイパックにももってこいの大きさ・形状なので、日常で使いやすいはずです。




            ▼おすすめバックパック□

            MAX0000700 BLOCK PARTY PACK




            ハーレー リュック HURLEY HONOR ROLL SOLID BLOCKED MAX00…

            デザインもHurleyらしく、シンプルな中にクールなロゴ・デザインでまとめており、使いやすさ抜群のバックパックです!!

            大きさのメンズ・レディース問わず使える大きさですよ。

            また、Hurleyは値段も手ごろなので非常に手に入れやすいアイテムが多いのも助かる所。
















            【第2位】NIXON



            ■■NIXONとは??■■

            NIXONは時計ブランドとして有名なNIXONですが、Tシャツやバックパックも展開しており、デザインもカジュアル性がやや高いので服を選ばないアイテムが多いです。

            ブランド自体は98年に創設され、時計・小物アイテムを中心に様々なスケボー・サーフィンなどのプロプレイヤーを支持し、認知を増やしていったブランド。




            ▼おすすめバックパック、

            BEACONS BACKPACK



            送料無料 バックパック NIXON ニクソン BEACONS BACKPACK リュックサック…








            ▼おすすめバックパック□

            Grandview C2189



            ニクソン NIXON リュック GRANDVIEW C2189 【 グランドビュー 】【 バッ…

            BEACONS BACKPACKよりも円形に丸みを帯びたデザイン。

            形状がより体型に依存しないと思うので、使いやすいアイテムです。

            個人的に、デイパックに最適なのでは??と感じます!!














            【第1位】makavelic



            ■■makavelicとは??■■

            makavelicはバックパックを主に取り扱ったストリートブランド。iPhoneケースや、トートバッグなども取り扱っており、どれもデザイン性がピカイチなものばかり。

            makavelicの、音楽、サーフィン、スケボーなど、プライベートと仕事との垣根を越えて『いいもの』、『いくつになっても持てるもの』をキーワードに、ファッション性の強い、 尚かつクオリティの高いものを追求している姿勢がデザインにも表れています。

            本当にかっこいいバックパックばかりです。





            ▼おすすめバックパック、

            TRUCKS DOUBLE BELT DAYPACK
            ※Multi※



            ※Navy Black※






            マキャベリック MAKAVELIC リュック 3104-10103 DOUBLE BELT D…

            とにかく、デザインのカッコよさ。ここにまず尽きます!!

            Black Shadowなんかは他に類を見ないようなクールさですが、個性的過ぎて使いにくい。。。なんてことも無いと思います。

            ダブルベルトなので物の出し入れが大変かと思うかもしれませんが、サイドにジップ付きのポケットがあり、そこから出し入れ可能なのです!!※これ、本当に便利です。







            ▼おすすめバックパック□

            MAKAVELIC DAYPAC MEDIUM


            送料無料 バックパック マキャベリック MAKAVELIC DAYPAC MEDIUM デイパ…

            デイパックとして使いやすい大きさというのもGOODですが、Black/Multiや、Navy/SandMultiなどのカラーが本当にかっこいいのです。。。。

            デザイン性の高さに加えて、CORDURAを生地に採用しているため、非常に丈夫な作りになっているのですよ。

            それを両立しているところが1位にランクした理由です。



            他にも様々なデザインのバックパックがあるので、要チェックですよ!!






            今回ランク付けしたブランドは本当に注目して欲しいバックパックブランドばかりですが、個人的には中でもmakavelicが大注目です。

            間違いなく、これからもっと世に出ていくブランドだと思っています。

            是非、チェックを!!

            maverick

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            【ラウドロックバンド】:おすすめランキングTOP10!!

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              こんにちは


              maverickです。



              今回はおススメしたいラウドロックバンドのランキングをしようと思います!!


              ラウドロックといえど、ひとえにロック・メタル・へヴィメタ・スクリーモなど幅広いジャンルを含んでしまいますが、簡単にいうと超絶おススメでクールなバンドをランキング形式で発表します。

              最近流行っているラウドロック、一体何ぞや。という方もいるかもしれないので、わかりやすく、ランキングで音源とともに載せています。

              詳しい人も、知らない人も、レビューとともに紹介していくので、必見ですよ!!




              それではmaverickが選出したおススメラウドロックバンドTOP10のご紹介!!





              まずは・・・・









              【10位】underoath


              Underoath - Writing On The Walls (HD)




              ■■underoathとは??■■

              underoathは98年にアメリカのフロリダで結成されたハードコア・メタルコアバンド。

              2012年に一度解散を発表しているが、今年の8月に再結成ツアーを急遽発表し、音楽界を驚かせる。



              2006年にリリースされた代表作のDefine the Great Lineはメタルコア界では有名なモンスターアルバム。全米ビルボードで2位を記録したアルバムです。


              ▼Define the Great Line▼













              【9位】Slipknot


              Slipknot - Before I Forget



              Slipknot - Psychosocial





              ■■slipknotとは??■■

              皆さんご存知のSlipknotは第9位にランクインさせて頂きました。

              アメリカ、アイオワが生んだ世界的モンスターバンド。説明不要だと思いますが、もはや彼らの音自体が一つのジャンルといっても過言ではないレベルです。

              へヴィー且つ疾走感あるリフとバックサウンド。そしてそんなゴリゴリ演奏に負けないコリィ・テイラーのボーカルとスクリーミング。



              ロック・メタルファンなら、好き期待問わず、とりあえず聴いてほしいバンド。というか聴かなきゃいけないバンド。笑



              ※Slipknotの最恐ベスト盤※
               Antennas To Hell














              【8位】papa roach



              Papa Roach - ...To Be Loved



              Papa Roach - Face Everything And Rise




              ■■papa roachとは??■■

              papa roachは93年にアメリカのカリフォルニアで結成されたミクスチャーロックバンド。

              初期はミクスチャー色の強い楽曲が並ぶが、中期〜現在にかけてはメロディアス路線の曲が多くを占める。

              日本でも人気のバンドであり、以前日本のcoldrainがイギリスツアーのサポートを務めていた。

              オルタナ色を残しつつ、メロディアスな音を取り入れている彼らの音楽性はまさに媚びない売れ線。




              数あるpapa roachのアルバムの中でも特におススメなアルバムを一枚ご紹介します。



              ※papa roachの2014年新譜※
              「fear」

                










              【7位】crossfaith


              Crossfaith - 'Monolith



              CROSSFAITH - Omen




              ■■crossfaithとは??■■

              結論、日本音楽界の異端児的存在。ここまで逆輸入なバンドは今までなかったように感じる。

              濃厚且つヘヴィーなサウンドと機械音を混ぜ込んだ彼らの音楽性はまさに唯一無二。

              ボーカルkoieのスクリーミングもバックの音に負けない迫力を誇っており、凄まじいバンドに成長しています。




              そしてcrossfaithといえば、もう一点、注目して頂きたい点が。


              Crossfaith - Tatsuya Amano 'Exclusive Extreme Drum Solo'



              ご覧いただけましたか?これがcrossfaithの特徴であり、異端児的存在を更に強め、彼らの楽曲のボーンになる部分です。

              ツインの高速ペダルのフレージングがうまく、日本の音楽界の中では突き抜けていると個人的に感じます。



              人を魅了する武器が満載なバンド。今後も目が離せないです。



              ※crossfaith:2015年新譜※
              「XENO」













              【6位】Miss May I


              Miss May I - Day By Day



              Miss May I - Gone





              ■■Miss May Iとは??■■


              アメリカ発のバンドで、メタルコア界の雄でとして君臨しています。

              ギターサウンドもメタリックなフレーズが多く、メタルファンにはたまらないのでは?

              また、ボーカルのLeviは終始スクリーミングのスタンスですが、サビのクリーンパートはベースのRyanが歌うという変則的なスタンスをとっています。※最近はこういうバンドは増えてきているのですが。

              日本のモンスター主催、OUTBURNツアーにも、crossfaith/coldrainとともに参加。

              僕自身名古屋で参加しましたが、想像以上の音圧で、crossfaith/coldrainを圧倒していた記憶があります。



              ストレートなラウドロックが好きな方には非常におすすめ。



              ※Miss May I:名盤※
              「Rise Of The Lion」













              【5位】Linkin Park


              Linkin Park - Numb



              Linkin Park - Faint




              ■■Linkin Parkとは??■■


              みなさんご存知であろうLinkin Park。

              世界的モンスターバンドといえる彼ら。ラウドロックを軸とし、ミクスチャー・オルタナ・メタルと、幅広い音楽理論を用いた楽曲を世に送り出しています。


              では楽曲は複雑なのかといえば、そうではないです。音楽理論的にはどちらかというとシンプルな内容が多く、僕の所感では、「シンプルで非常に良いものをどう組み合わせるか」が非常に長けていると感じます。

              本当に良いものは、至極シンプル。彼らが証明してくれているような気がします。


              そんなモンスターバンド、Linkin Parkの名盤を2つご紹介します。

              もし、知らない人がいたら、絶対にチェックしたほうが良いですよ。



              ※Linkin Park:名盤、
              「Meteora」





              ※Linkin Park:名盤□
              「Hybrid Theory」

                












              【4位】Crystal Lake


              Crystal Lake - ”Beloved”



              Crystal Lake -Rollin-




              ■■Crystal Lakeとは??■■


              日本、東京発のメタルコアバンド、幾度かのメンバー編成を経て今現在の楽曲を発表するに至るバンド。


              上記「Beloved」などはイントロですでにお腹一杯になりそうな程綺麗で、聴き入ってしまうリフ。

              メタル好きはかなりはまると思います!!

              ライブでの音も素晴らしく、ボーカルの迫力も凄まじいです。


              またボーカルのRYOは終始スクリーミングスタンスで、ボーカルパートにメロディアス要素はないですが、その分ギターのリフ、
              バックサウンドで魅せる事に長けているバンドだと感じます。

              4位にランクインさせた理由は、日本という場所でこの音楽性とスタンスを貫いて、人気を集めている点。




              日本にもこういったラウドロックシーンが表舞台で輝くようになれば良いと思わせてくれるバンド。


              ※Linkin Park:名盤※
              「Beloved」













              【3位】Incubus


              Incubus - Drive


              Incubus - Absolution Calling




              ■■Incubusとは??■■


              第3位はIncubus!!

              Incubusはアメリカ発のミクスチャーバンド。



              初期はニューメタル・ラップメタルのような楽曲が多いが、現在ではメロディアスな曲が多く。賛否両論を醸した事も。

              3rdアルバムである「Make Yourself」からメロディアス路線に変更し、それ以来主軸は変わってきていない。

              彼らの曲・バンドカラーの二つが異常な程マッチし、もう単純にかっこいい。この言葉が一番合います。



              楽曲は理論的には結構複雑な曲が多く、自分達の色として表現している彼らは「アーティスト」として素晴らしいと感じます。

              また余談ですが、ボーカルのBrandonが非常にイケメンとして有名。笑


              ※Incubus:名盤※
              「Make Yourself」















              【2位】Of Mice and Men


              Of Mice & Men - Would You Still Be There



              Of Mice & Men - You're Not Alone  




              ■■Of Mice & Menとは??■■


              Of Mice & Menは2009年にアメリカのカリフォルニアで結成されたポストハードコアバンド。

              比較的新しいバンドだが、音と楽曲の良さが非常に際立つバンドです。


              スクリーミングのパートはボーカルのオースティンが担当し、サビのクリーンパートはベースのアーロンが歌っています。

              クリーンパートのアーロンもきれいな歌声を出していますが、何よりすごいのはボーカルのオースティン・カーライル。

              高音で且つ太いスクリーミングなので非常に難しいとされていますが、うまく使いこなしています。

              Linkin Parkのチェスターに似ていると感じるボーカル。



              歌メロが綺麗な曲が多いので、日本でもっとプロモーションかけたら爆発的に売れるのでは?と個人的に感じているバンドでもあります。

              特に上記2曲は是非聴いてほしい楽曲です!!



              良いバンドはやはり演奏もですが、楽曲そのものが非常に洗練されていて、明確なものが多いです。

              Of Mice & Men、まじでかっこいいですよ!!


              ※Of Mice & Men:名盤※
              Restoring Force













              1位】coldrain


              coldrain - "No Escape" The Video Log



              coldrain - The Revelation



              coldrain - Gone




              ■■coldrainとは??■■


              日本のの名古屋発のcoldrain。


              僕の持論ですが、売れるバンドには3つの必要要素があると考えています。

               playできる能力(ライブバンドである事・技術がある事)
              ◆С擽覆領匹(キャッチーさ・音楽理論的な深さ)
              :楽曲とバンドカラーに合うビジュアル(印象値的なもの)



              この3要素が当てはまっている、もしくは当てはまっている項目が多いと感じるバンドは売れている印象が強いです。

              coldrainはこの3つ、すべてを高いレベルで兼ね備えていると感じます。

              ギターのY.K.Cはじめ、様々なブレイクダウンや変調に対応するドラミング、重低音を安定的に鳴らし太い骨組みを常に作り出しているギターのsugiとベースのRYO。



              そしてボーカルmasatoはモデルをこなす程のビジュアルと、それに頼る必要のないボーカリストとしての歌唱力の高さ・音域の広さ。彼がハーフである事も曲の英詩に非常にマッチしていると感じます。使いこなす英語も発音が良く、ネイティブレベル。

              結成時から世界基準の楽曲と演奏力を兼ね備えている彼らですが、そこから常に大幅なチャレンジと変化を氏し続けているのが今の飛躍につながっていると感じます。




              間違いなく、世界のバンドにもっと昇り詰めていくと確信しています。



              ※coldrain:名盤、
              THROUGH CLARITY



              ※coldrain:名盤□
              THE REVELATION



              ※coldrain:新譜※
              「VENA」







              いかがでしたか?


              必見バンドばかりがランクインしていると思います。

              是非、チェックを。


              maverick


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              【makavelic】:デイパック特集!!

              0

                こんにちは

                maverickです。




                今回は久々にmakavelicの特集を書いていきます!!




                今回は・・・デイパック特集!!


                バックパック、リュックの中でも都会で一番使いやすく、サイズ感もピッタリなアイテムばかりです。

                ビジネスカジュアルにもおすすめなアイテムが豊富なので、社会人の方も注目頂きたい所です!!

                デザイン的にも様々なシーンで使えるアイテムだと思うので要チェックですよ。




                まずは2015年の新作からご紹介していきますね。





                ■■MAKAVELIC DAYPACK3   LARGE■■




                2015年の新作リュック・デイパックのご紹介です。

                サイズはLARGEですが、わりかしデイパックとして程よい大きさ。

                町中で使うのに違和感のない大きさです。

                外ポケットも多数常備し、ショルダー部分に携帯ポケットまでついているので非常に便利!!

                本体素材にはCORDURAEcoMade Canvas (POLYESTER)を使用し、非常に耐久性に優れた作りになっていますよ。









                ■■MAKAVELIC DAYPACK3   MEDIUM■■





                LARGEよりポケットが少なく、デザインもシンプル。それ故に、カジュアル路線では使いやすいバックパックと

                言えますね。

                また、LARGEよりカラーが豊富です!!サイズ感は横幅がややスリムになっていますが、

                依然デイパックとしては最適な大きさ。

                個人的には、SANDMULTIとNAVYがおすすめ。








                ■■ MAKAVELIC DOUBLE BELT DAYPACK ■■





                これは以前もご紹介した事のあるシリーズです。

                ダブルベルトになっており、バックから見たデザインも非常にクール。

                カラーも豊富で、僕自身ネイビーを持っていますが、サイズ感も含め最高です。

                またダブルベルトだと出し入れが面倒じゃないの??と思う方もいらっしゃるかも知れませんが、

                そんな事はないです。


                サイドにジップ付きの本体ポケットがついており、内部の出し入れが可能に!!

                この機能、最高です。是非実感してみてくださいね。





                以上、今回ご紹介したデイパックです!!現在ストリートシーンで大注目のバックブランド、makavelic、是非チェックしてみてくださいね!!



                maverick

                【Guns N’ Roses】:世界的名盤 Appetite for Destruction

                0

                  こんにちは


                  maverickです。


                  今回はGuns N’ Rosesのデビュー作、Appetite for Destructionについてご紹介していきます。


                  バンドの結成自体は85年と一世代昔のバンドといえますが、なぜ本作をここでおススメするかといいますと・・・・


                  半端ないメンバーで、半端ない曲が作られているアルバムだからです。

                  まず、バンド紹介から簡単に・・・




                  ■■Guns N’ Rosesとは■■


                  85年にアメリカのロサンゼルスで結成。ボーカルのアクセル・ローズと、イジー・ストラドリンによって結成。その後メンバー編成を繰り返していく。

                  バンドの特徴は何といってもボーカルのアクセル・ローズ。裏声を鳴らしたような声で綺麗なメロだけでなく、シャウトまでこなしてしまう、代表的な異端児的存在。

                  もともと地声で歌っていたようですが、唯一無二の個性的な声が欲しかったようですね。裏声を鳴らして使うようになってから、世に出るようになっています。

                  また、ライブ上だけでなく、私生活でも完全にロッカーなので、破天荒な話がよく出てきます。


                  また個人的にはギターのスラッシュにも注目して欲しいです。モジャモジャの髪に、テンガロンハットなので見た目も非常に印象的ですが、彼のソリッド且つファンキーな音とフレーズは本当に最高です

                  今でも多くのバンド・ミュージシャンとコラボして活躍している超有名ギタリスト。



                  さて、バンド紹介はここまでにして、その名盤をご紹介していきます!!







                  ▼▼Appetite for Destruction▼▼

                  1:Welcome To The Jungle
                  2: It's So Easy
                  3: Nightrain
                  4: Out Ta Get Me
                  5: Mr. Brownstone
                  6: Paradise City
                  7: My Michelle
                  8: Think About You
                  9: Sweet Child O' Mine
                  10: You're Crazy
                  11: Anything Goes
                  12: Rocket Queen




                  全12曲のアルバムですが、全曲すげえ!!って言いたくなる曲です。

                  がしかし、特におすすめで聴いてほしい2曲をピックアップします。




                  6: Paradise City


                  サビの歌いだしから始まる曲ですが、中毒性とヒートアップの凄まじい曲。

                  スラッシュのギターリフは非常にノリとグルーヴが気持ちよく、ハマってしまう曲です。




                  9: Sweet Child O' Mine


                  もう、イントロのリフだけで、最高です。

                  ギターのリフがここまで人を魅了しているのは改めてすごい事だと実感できる曲。

                  事実、いろんな有名ミュージシャンがカバーしています。リンキンのチェスターも度々ライブでこの曲を披露している事から、大分好きなんだなーと実感できます。

                  本当に歴史的名曲といってしまって良い曲なので、チェックしておいてくださいね!!



                  Guns N’ Rosesのデビュー作、Appetite for Destruction、本当に世界的名盤です。

                  是非、チェックを!!


                  maverick
                   
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                  【coldrain】:新曲「GONE」MV公開中!!

                  0

                    こんにちは


                    maverickです。



                    いよいよ10月にcoldrainの新譜「VENA」が発売されますね!!


                    それに伴って、新曲「GONE」のMVが公開されています。フルバージョンですよ!!


                    coldrain - Gone (Official Music Video)



                    終始ボーカルが引っ張っていく印象ですが、ドラミングもメリハリがあり野性的なフレージングもあります。非常にクール!!

                    ギター2本も相変わらず素晴らしいハーモニーでソリッドのリフを奏でてくれており、雰囲気もたっぷり。

                    何よりバンドとしての世界観が前作までと比べて圧倒的に深まっています。

                    彼らの深化を感じる事のできる曲になっています。

                    このアルバム、マジでやばそうです。

                    アルバムも予約、始まっています!!
                      ↓         ↓ 
                    coldrain:VENA
                      


                    必見ですよ!!


                    maverick


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                    【NIKE SB】:おすすめバックパック紹介!!

                    0

                      こんにちは

                      maverickです。


                      今回はNIKE SBの必見バックパックをご紹介していきますね!!



                      ■■NIKE SB■■



                      NIKE SkateBoardingの略。

                      様々なスケートボードシーンを背景にスニーカー、アパレルや今回紹介するバックパックも展開しており非常にクール。


                      値段も比較的手ごろなので、年代層問わず手に入れやすいと感じます。


                      バックパックはオールシーズンで使えるアイテム。どうしても厚手の服になると思うので、多種のバックパックをチェックしておくと良いと思いますよ。





                      ▼▼NIKE SB "RPM GRAPHIC BACKPACK"▼▼



                      ブラック・カモ柄とあり、両方とも非常にクールです。
                      男性用のデイパックとして活躍しそうですね。




                      特におすすめなのはデザインと形状。

                      まずデザインは言わずもがなかっこいいのですが、形状が若干丸みを帯びており、体型を問わず使えます。

                      バックパックに必要な要素の多くを持っていると感じるアイテムなのです。









                      ▼▼NIKE SB エンバルカ BA4686▼▼




                      形状がどちらかというとスリムに作られており、フィット感にも優れています。自分の好きなフィット感に合わせれるように、クッション付きストラップになっています。

                      カラーはおすすめはホワイト!!服を選ばずに使えますね。








                      今回は特におススメの2バックパックをご紹介しました!!

                      値段も手ごろでかなり手に入れやすいNIKE SB。

                      必見ですよ。


                      maverick

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